01〜10 11〜20 21〜30 31〜40 41〜50 51〜60 61〜70 71〜80 81〜90 91〜100
101〜110 111〜120
【第21号】 【第22号】 【第23号】
【第24号】 【第25号】 【第26号】
【第27号】 【第28号】 【第29号】
【第30号】
やお文化協会は、10周年という節目の年を通過した。やお文化協会創設に関わった役員たちが、座談会をひらき河内文化に対し縦横に意見を述べている。昭和62年、協会創設の機関車役であった伊藤光生専務理事がお亡くなりになり、新しい時代に入ることとなる。第26号では、座談会「弓削道鏡禅師を語る」が紹介されている。
平成元年11月、八尾市春日町跡部遺跡で銅鐸が出土。その出土写真が、河内どんこう30号の表紙になった。
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