河内どんこう掲載のグラビア写真を中心に「やお文化協会のあゆみ」を紹介します。
八尾、そしてふるさと河内を愛した、諸先輩の活躍を思い出して頂ければ幸いです。
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● やお文化協会創立30周年記念事業 平成17年(2005)10月
 ○ 河内どんこう30周年記念特集号と記念品の河内木綿文様テーブルクロス
これまでの30年にわたるやお文化協会の歴史は、八尾そして河内を愛してやまなかった諸先輩のご尽力のたまもの。八尾まつりの発足・コミュニテイづくり・河内の歴史・文化の伝承など、行政に先駆けて行動されてきた八尾をはじめ河内の文化人・企業家は数知れない。残念ながら、今は鬼籍に入られた先輩も数多くおられるが、「河内文化を守り、河内の誇りをひろめよう」というこころざしは今に引継がれていると思う。
やお文化協会創立30周年記念事業は、諸先輩に感謝し、その高邁なこころざしを再確認する舞台となった。
 ○ 記念式典表彰感謝状受賞者とともに
 ○ 久宝寺遺跡除幕式の参加者
 ○ 30周年記念旅行で「唐津おくんち」に参加する
● 移動歴史教室 大河ドラマ「功名が辻」の舞台/清州城へ 平成18年(2006)9月
織田信長天下取りのスタートの舞台 清州城。清州町々制100年を記念して、平成元年現在地に再建された。城内に展示の、戦国時代の「兜」を頭につけて記念写真。
午後は、尾張七宝の歴史を持つ七宝焼き体験講座を楽しむ。ネクタイピン・ペンダントなど、思い思いの作品が出来上がる。
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